占い師の開運ブログ
- 人間関係編
2019.3.31
復縁したいと決めたら、まず一番先にすることは?
桜 鈴音です。
こんにちは。
今日は
『復縁を決めたときに、まず考えたいこと』
『考えて行動にしていくことで復縁率がアップしやすいこと』
について、お話をします。
復縁といってもいろいろありますよね。
恋人関係・婚姻関係・友人関係・知人関係
etc‥
今日はその根本的なところをお話します。
まず、第一にどんな関係であってもですが。
お相手との間になにかがあったから「お別れ」することになりますよね。
私も、何回かやらかしてしまったこともあるのです。実は・・ 苦笑
ダメだったときもありましたし、復活させたこともありました。
「お別れ」は分かりやすく言ってしまうと。
それまでお互いが
「想い合っていた」
「結婚して一緒に添い遂げるつもりだった」
「まだ一緒にいるつもりだった」
「楽しく一緒に遊んだりするつもりだった」
「縁をこれから深めていくところだった」
にも拘わらず・・一方かもしくは双方が気持ちを切り替えてしまい、それを辞めてしまったってことになります。
ここでまず、復縁を考えるまでにどうしても考えたいことがあります。
これが後々・・・復縁できるかどうかを大きく分けてしまいかねません。
これができるかどうかにより、復縁率が低くなるか高くなるかが変わります。
考えておきたいこと、それは
『人は嫌われたり・憎まれたり・恨まれたりすると絶対に想定できることを、率先して好き好んでやれてしまえるかどうか』
です。
人は、やはり『好かれたい・認められたい』根本の欲求のところは持っていますから
個々でなんとかして「嫌われること・拒否られること」を避けるべくコミュニケーションをある程度して過ごしていると思います。
お人って赦せることと赦せないことというのは、誰しもあって当然ですよね。
好きだからこそ、大切に思っているからこそ感情的になって赦せないとか。そういうこともありますよね。
でもやっぱり考えなおしたりするのもありますが。
お別れとは・・彼や、彼女、知人や友人や・・
果てはご家族自身の『好かれたい・認められたい』という根本欲求を乗り越えてまで
「別れたい」とか「離れたい」とかをリスクを負ってまであなたに言ってしまえる行為とも言えます。
だから、復縁は実はそんなに簡単なものではないんです。
強い関係性であればあるほどそうです。
復縁を決めてから動き出す前に、この事実を自分で認めることが実は一番の難関です。
復縁をしたいならこの状況を客観的に見れて相手の立場になって考える準備ができるかどうかですから・・
これは、一人ではきついと思うこともあるでしょう。
自分の嫌な部分や生傷や認めたくないことを引き受けて直視することになるので大変苦しいはず。
だから相談役である、友達や知人・異性の友人・・いない場合は
占い師が必要なんです。
私も、こんなことを書いているととっても心痛くなるし心苦しくなるのですが、復縁する前にしないといけないことは、まず
『以前の関係と今のその関係は変わってしまい、自分の存在がお相手にとってマイナス印象をつけすぎてしまった』
『一回お相手がマイナス意識を持ち出したなら、プラスに切り替えたいときは意外な面を強調させていって一度そちらに目を向けさせることを繰り返す』
ということをまず理解しないとならないことです。
あとは同じ人との復縁回数が多ければ多いほど、復縁するまでの期間が長くなる。ということも。
でもここまで言ってしまうと、復縁はかなり難しいとかできないのではないかとか思って断念するお人達も出てきかねないので、さらに伝えると。
『一回でも愛してもらったり、好きになってもらえたり、大切に思っていただいたことのある関係は、絶対にとは言わないけど、その後の身のふりかたによっては以前の関係以上になれる』んです。
全然知らない人達や知人よりも、一度でも愛してもらったり・好きになってもらえたり・大切に思っていただいたということは、その当時の自分をその当時の彼やパートナーや友人・知人が選んでお付き合いしてもらえてた・認めてくれていたということになります。
一度好きになってくれて、その良さを評価してくれたからこそ。
良さを再認識させていって、「あること」をしていくと必ず気持ちは戻せます。
マイナスからのスタートだと言いましたが、実のところマイナスからゼロになったあとが「あること」を心がけて行動と言動にすると短くて済むんです。
だから、一度復縁をすると決めたのなら時間はたしかにかかるけれど。
確実にできるとは言えないしかといって・・100%無理だとも決まってないので
簡単にはあきらめないで、大丈夫。
まだまだコツとかはあるのですが・・今日はここまで。
桜 鈴音
こんにちは。
今日は
『復縁を決めたときに、まず考えたいこと』
『考えて行動にしていくことで復縁率がアップしやすいこと』
について、お話をします。
復縁といってもいろいろありますよね。
恋人関係・婚姻関係・友人関係・知人関係
etc‥
今日はその根本的なところをお話します。
まず、第一にどんな関係であってもですが。
お相手との間になにかがあったから「お別れ」することになりますよね。
私も、何回かやらかしてしまったこともあるのです。実は・・ 苦笑
ダメだったときもありましたし、復活させたこともありました。
「お別れ」は分かりやすく言ってしまうと。
それまでお互いが
「想い合っていた」
「結婚して一緒に添い遂げるつもりだった」
「まだ一緒にいるつもりだった」
「楽しく一緒に遊んだりするつもりだった」
「縁をこれから深めていくところだった」
にも拘わらず・・一方かもしくは双方が気持ちを切り替えてしまい、それを辞めてしまったってことになります。
ここでまず、復縁を考えるまでにどうしても考えたいことがあります。
これが後々・・・復縁できるかどうかを大きく分けてしまいかねません。
これができるかどうかにより、復縁率が低くなるか高くなるかが変わります。
考えておきたいこと、それは
『人は嫌われたり・憎まれたり・恨まれたりすると絶対に想定できることを、率先して好き好んでやれてしまえるかどうか』
です。
人は、やはり『好かれたい・認められたい』根本の欲求のところは持っていますから
個々でなんとかして「嫌われること・拒否られること」を避けるべくコミュニケーションをある程度して過ごしていると思います。
お人って赦せることと赦せないことというのは、誰しもあって当然ですよね。
好きだからこそ、大切に思っているからこそ感情的になって赦せないとか。そういうこともありますよね。
でもやっぱり考えなおしたりするのもありますが。
お別れとは・・彼や、彼女、知人や友人や・・
果てはご家族自身の『好かれたい・認められたい』という根本欲求を乗り越えてまで
「別れたい」とか「離れたい」とかをリスクを負ってまであなたに言ってしまえる行為とも言えます。
だから、復縁は実はそんなに簡単なものではないんです。
強い関係性であればあるほどそうです。
復縁を決めてから動き出す前に、この事実を自分で認めることが実は一番の難関です。
復縁をしたいならこの状況を客観的に見れて相手の立場になって考える準備ができるかどうかですから・・
これは、一人ではきついと思うこともあるでしょう。
自分の嫌な部分や生傷や認めたくないことを引き受けて直視することになるので大変苦しいはず。
だから相談役である、友達や知人・異性の友人・・いない場合は
占い師が必要なんです。
私も、こんなことを書いているととっても心痛くなるし心苦しくなるのですが、復縁する前にしないといけないことは、まず
『以前の関係と今のその関係は変わってしまい、自分の存在がお相手にとってマイナス印象をつけすぎてしまった』
『一回お相手がマイナス意識を持ち出したなら、プラスに切り替えたいときは意外な面を強調させていって一度そちらに目を向けさせることを繰り返す』
ということをまず理解しないとならないことです。
あとは同じ人との復縁回数が多ければ多いほど、復縁するまでの期間が長くなる。ということも。
でもここまで言ってしまうと、復縁はかなり難しいとかできないのではないかとか思って断念するお人達も出てきかねないので、さらに伝えると。
『一回でも愛してもらったり、好きになってもらえたり、大切に思っていただいたことのある関係は、絶対にとは言わないけど、その後の身のふりかたによっては以前の関係以上になれる』んです。
全然知らない人達や知人よりも、一度でも愛してもらったり・好きになってもらえたり・大切に思っていただいたということは、その当時の自分をその当時の彼やパートナーや友人・知人が選んでお付き合いしてもらえてた・認めてくれていたということになります。
一度好きになってくれて、その良さを評価してくれたからこそ。
良さを再認識させていって、「あること」をしていくと必ず気持ちは戻せます。
マイナスからのスタートだと言いましたが、実のところマイナスからゼロになったあとが「あること」を心がけて行動と言動にすると短くて済むんです。
だから、一度復縁をすると決めたのなら時間はたしかにかかるけれど。
確実にできるとは言えないしかといって・・100%無理だとも決まってないので
簡単にはあきらめないで、大丈夫。
まだまだコツとかはあるのですが・・今日はここまで。
桜 鈴音



