占い師の開運ブログ
- 人間関係編
2018.10.18
若く美しく見える秘訣 心の美容法
こんにちは!
会って話せる女神ユノです。(^-^)/
今日は、【若く美しく見える秘訣〜心の美容法 〜】について書きます。
実は、私はかれこれ10年近く占い業界にいます。
「えー!まだ若いでしょ!?」
ってたまに言われますが、実は30超えてます(笑)
顔が童顔なのもあって、スッピンでうろうろすると、いまだに大学生と間違えられます。
ユノ先生は、どうやって、若さを保ってるんですか?
と、この前あるお客様に聞かれたので、ちょっとブログにてシェアします。
若さと美しさを保つその秘訣は、ズバリ「浄化」です。
邪気をできるだけ貯めない。
老廃物もできるだけ貯めない。
ちゃんと出す。
もう、これを徹底してやってます。
邪気っていうのは、簡単に言うとネガティブな気持ちやエネルギーのことです。
特に、エネルギーに敏感な場合は、たとえネガティブなエネルギーじゃなくても、自分と異質のエネルギーを感じるだけで、体調が悪くなることもあります。
私はお仕事上たくさんの人と会い、様々なエネルギーを受け取ります。
もちろん、来てくださった方のネガティブなエネルギーを鑑定中に浄化しています。
また、その方が私に会いにきてくださるまでに他人からもらってしまったネガティブエネルギーの浄化もしながら、鑑定をしています。
来てくださった方をしっかり浄化しながら、良い鑑定をし続けるために、私は浄化をライフワークにしています。
そして、それが私の若さの秘訣、かもしれません(笑)
せっかくなので、私がやって、一番効果が早く体感できた浄化方法をお伝えします。
その浄化方法とは、鼻うがいです。
鼻うがいとは、生理食塩水を作って、鼻腔を洗い流すという、うがい方法です。
詳しいことが知りたい人はグーグルで調べてもらうと色んな記事がヒットしますし、YouTubeで動画もあると思います。
最近は、花粉症や、風邪予防に、鼻うがいを推奨しているお医者さんもいます。
一般には、健康法の一つとして知られている鼻うがいですが。
実は、片鼻1リットルぐらい鼻うがいをやると、だいたいの邪気は落ちます。(※ユノ経験談)
他人から受けたちょっとした邪気、例えば、悪口、妬み、嫉み、苛立ち、落ち込み、八つ当たり…などなどは、ほぼ鼻うがいで解決します。
とはいえ、初心者に片鼻1リットルずつ、合計2リットルの鼻うがいは大変だと思うので。
片鼻コップ1杯ずつ、合計コップ2杯から始めるのがオススメです。
やり方を書きますね!
◎用意するもの◎
・天然塩
→食卓塩は精製されているので、鼻の粘膜に優しくないのでオススメしません。
鼻の粘膜を労わるために、天然塩を使ってください。
キパワーソルトなど、オススメですよー!
・水
→浄水器を通したお水か、なければミネラルウォーターでもOK
◎やり方◎
①生理食塩水を作ります。
生理食塩水とは、人の体内の塩分濃度と同じ塩分濃度の食塩水のことです。
塩分濃度は、0.9パーセントです。
・初心者の人向け(コップ2杯分)
330mlのお水に天然塩を3g溶かして、よく混ぜます。
鍋にかけて、38度ぐらいのぬるま湯になるように温めます。
※分量を間違うと鼻を痛める恐れがあるので、正確に測ってくださいね(^-^)
②作った生理食塩水半分をボールやコップに入れます。
前かがみになり、片方の鼻を指で押さえて、片鼻で生理食塩水を吸い込みます。
この時前かがみになると、生理食塩水が、耳や目に流れることなくスムーズに吸い込めます。
③鼻から吸い込んだ生理食塩水を喉を通して、吐き出します。
できない人は鼻から吸い込んで、鼻から出すのでもOK。
これを繰り返します。
④終わったら頭を振りながらしっかり鼻をかんで、食塩水を鼻に溜めないようにしましょう。
使ったボールやコップはよく洗い乾かしましょう。
以上です。
慣れるまでは片鼻コップ一杯ずつぐらいがオススメです。
毎日やると全然変わりますよ。
表情が明るくなりますし。
特に、目がうるん!となります(※ユノ経験談)
一番オススメは、片鼻1リットルです。
お水1リットルに、天然塩9グラムを溶かして、ぬるま湯にしてやります。
これは本当にスッキリします。
しっかり浄化したい時などは、片鼻1リットルずつやるのが、かなりオススメです。
ぜひやってみてくださいね(^^)
なお、鼻炎や副鼻腔炎、各種アレルギー症状がある方は、安全のため、お医者様にご相談してオッケーが出てからやってください。
また、鼻うがいをやってみて、違和感を感じた場合はすぐにやめて、鼻をかんで食塩水を出すようにしましょう。
鼻うがいができない( ; ; )
自分で浄化する力がないぐらい疲れてしまった人はユノに会いに来てくださいね。
鑑定内で、出来るだけあなたが楽になるよう尽力させて頂きます(^-^)
あなたが今日もハッピーでありますように。
お読みくださりありがとうございます。
会って話せる女神ユノです。(^-^)/
今日は、【若く美しく見える秘訣〜心の美容法 〜】について書きます。
実は、私はかれこれ10年近く占い業界にいます。
「えー!まだ若いでしょ!?」
ってたまに言われますが、実は30超えてます(笑)
顔が童顔なのもあって、スッピンでうろうろすると、いまだに大学生と間違えられます。
ユノ先生は、どうやって、若さを保ってるんですか?
と、この前あるお客様に聞かれたので、ちょっとブログにてシェアします。
若さと美しさを保つその秘訣は、ズバリ「浄化」です。
邪気をできるだけ貯めない。
老廃物もできるだけ貯めない。
ちゃんと出す。
もう、これを徹底してやってます。
邪気っていうのは、簡単に言うとネガティブな気持ちやエネルギーのことです。
特に、エネルギーに敏感な場合は、たとえネガティブなエネルギーじゃなくても、自分と異質のエネルギーを感じるだけで、体調が悪くなることもあります。
私はお仕事上たくさんの人と会い、様々なエネルギーを受け取ります。
もちろん、来てくださった方のネガティブなエネルギーを鑑定中に浄化しています。
また、その方が私に会いにきてくださるまでに他人からもらってしまったネガティブエネルギーの浄化もしながら、鑑定をしています。
来てくださった方をしっかり浄化しながら、良い鑑定をし続けるために、私は浄化をライフワークにしています。
そして、それが私の若さの秘訣、かもしれません(笑)
せっかくなので、私がやって、一番効果が早く体感できた浄化方法をお伝えします。
その浄化方法とは、鼻うがいです。
鼻うがいとは、生理食塩水を作って、鼻腔を洗い流すという、うがい方法です。
詳しいことが知りたい人はグーグルで調べてもらうと色んな記事がヒットしますし、YouTubeで動画もあると思います。
最近は、花粉症や、風邪予防に、鼻うがいを推奨しているお医者さんもいます。
一般には、健康法の一つとして知られている鼻うがいですが。
実は、片鼻1リットルぐらい鼻うがいをやると、だいたいの邪気は落ちます。(※ユノ経験談)
他人から受けたちょっとした邪気、例えば、悪口、妬み、嫉み、苛立ち、落ち込み、八つ当たり…などなどは、ほぼ鼻うがいで解決します。
とはいえ、初心者に片鼻1リットルずつ、合計2リットルの鼻うがいは大変だと思うので。
片鼻コップ1杯ずつ、合計コップ2杯から始めるのがオススメです。
やり方を書きますね!
◎用意するもの◎
・天然塩
→食卓塩は精製されているので、鼻の粘膜に優しくないのでオススメしません。
鼻の粘膜を労わるために、天然塩を使ってください。
キパワーソルトなど、オススメですよー!
・水
→浄水器を通したお水か、なければミネラルウォーターでもOK
◎やり方◎
①生理食塩水を作ります。
生理食塩水とは、人の体内の塩分濃度と同じ塩分濃度の食塩水のことです。
塩分濃度は、0.9パーセントです。
・初心者の人向け(コップ2杯分)
330mlのお水に天然塩を3g溶かして、よく混ぜます。
鍋にかけて、38度ぐらいのぬるま湯になるように温めます。
※分量を間違うと鼻を痛める恐れがあるので、正確に測ってくださいね(^-^)
②作った生理食塩水半分をボールやコップに入れます。
前かがみになり、片方の鼻を指で押さえて、片鼻で生理食塩水を吸い込みます。
この時前かがみになると、生理食塩水が、耳や目に流れることなくスムーズに吸い込めます。
③鼻から吸い込んだ生理食塩水を喉を通して、吐き出します。
できない人は鼻から吸い込んで、鼻から出すのでもOK。
これを繰り返します。
④終わったら頭を振りながらしっかり鼻をかんで、食塩水を鼻に溜めないようにしましょう。
使ったボールやコップはよく洗い乾かしましょう。
以上です。
慣れるまでは片鼻コップ一杯ずつぐらいがオススメです。
毎日やると全然変わりますよ。
表情が明るくなりますし。
特に、目がうるん!となります(※ユノ経験談)
一番オススメは、片鼻1リットルです。
お水1リットルに、天然塩9グラムを溶かして、ぬるま湯にしてやります。
これは本当にスッキリします。
しっかり浄化したい時などは、片鼻1リットルずつやるのが、かなりオススメです。
ぜひやってみてくださいね(^^)
なお、鼻炎や副鼻腔炎、各種アレルギー症状がある方は、安全のため、お医者様にご相談してオッケーが出てからやってください。
また、鼻うがいをやってみて、違和感を感じた場合はすぐにやめて、鼻をかんで食塩水を出すようにしましょう。
鼻うがいができない( ; ; )
自分で浄化する力がないぐらい疲れてしまった人はユノに会いに来てくださいね。
鑑定内で、出来るだけあなたが楽になるよう尽力させて頂きます(^-^)
あなたが今日もハッピーでありますように。
お読みくださりありがとうございます。



