占い師の開運ブログ
- スピリチュアル編
2018.7.2
チャクラのお話【チャクラと色】
占いの館ルーナ全店で鑑定しているしーかです。
前回の続き、チャクラのお話(第2話)です。
チャクラには対応する色と役割があります。
普段チャクラを意識して生活している人は少ないと思いますけど、エネルギーが滞るとこうなる可能性があるということも併せて簡単に書いていますので是非参考にしてみてください^ ^
【第1チャクラ】赤、尾てい骨
生命力。地球からエネルギーを取り込む場所。
チャクラが弱り地に足がついていないと立ちくらみなどを起こすこともある。
【第2チャクラ】橙、丹田
エネルギーを溜め込む場所。感情とも深い結びつきがあると言われている。
ここが弱ると便秘や下痢になりやすく、やる気が起こらないことも。
【第3チャクラ】黄、胃
知性を司る場所。
ここが弱るとネガティブ思考に陥り、表面的な自分との温度差に疲れたり、胃がもたれやすくなることも。
【第4チャクラ】緑と桃、心臓
愛と深い関係にある場所。
「心を開く」とはこのチャクラを開くことで、自他を愛することを言います。
第4チャクラは体と精神を結び付ける重要なチャクラ。
【第5チャクラ】青、のど
コミュニケーションに深く関わり人と人を結び付ける場所。
ここが弱ると首やのどが痛むこともあり、人とコミュニケーションを取りたくなくなることもある。
【第6チャクラ】藍or紫、眉間
直感、霊感を司る場所。
占い師の人や直感力や霊感がある人はここが開いてる人が多い。真実を見る目、サードアイ。
ここが弱ると睡眠の質が落ちたり、なかなか考えがまとまらなかったりすることもある。
【第7チャクラ】紫or白、頭頂
天使や神様、守護霊からメッセージを受け取る場所。
ここが弱ると直感が鈍り、五感のみに頼ってしまい人生の目的を見失うことも。
インスピレーションを鍛えたいなら、ここを意識するのがオススメ!
オーラの色もだいたい七色に分類されます
(ごく稀に白やゴールドのオーラの人もいます)
オーラの色によってどこのチャクラを使うのか?とか大まかな性格や思考パターンなどがわかります。
ちなみにわたしはリーディングするとき、第4&第7チャクラをよく使います。
天と繋がれるのでとても楽しいです^ ^
次回【チャクラの開き方】
※予定なんで変更することもあります
前回の続き、チャクラのお話(第2話)です。
チャクラには対応する色と役割があります。
普段チャクラを意識して生活している人は少ないと思いますけど、エネルギーが滞るとこうなる可能性があるということも併せて簡単に書いていますので是非参考にしてみてください^ ^
【第1チャクラ】赤、尾てい骨
生命力。地球からエネルギーを取り込む場所。
チャクラが弱り地に足がついていないと立ちくらみなどを起こすこともある。
【第2チャクラ】橙、丹田
エネルギーを溜め込む場所。感情とも深い結びつきがあると言われている。
ここが弱ると便秘や下痢になりやすく、やる気が起こらないことも。
【第3チャクラ】黄、胃
知性を司る場所。
ここが弱るとネガティブ思考に陥り、表面的な自分との温度差に疲れたり、胃がもたれやすくなることも。
【第4チャクラ】緑と桃、心臓
愛と深い関係にある場所。
「心を開く」とはこのチャクラを開くことで、自他を愛することを言います。
第4チャクラは体と精神を結び付ける重要なチャクラ。
【第5チャクラ】青、のど
コミュニケーションに深く関わり人と人を結び付ける場所。
ここが弱ると首やのどが痛むこともあり、人とコミュニケーションを取りたくなくなることもある。
【第6チャクラ】藍or紫、眉間
直感、霊感を司る場所。
占い師の人や直感力や霊感がある人はここが開いてる人が多い。真実を見る目、サードアイ。
ここが弱ると睡眠の質が落ちたり、なかなか考えがまとまらなかったりすることもある。
【第7チャクラ】紫or白、頭頂
天使や神様、守護霊からメッセージを受け取る場所。
ここが弱ると直感が鈍り、五感のみに頼ってしまい人生の目的を見失うことも。
インスピレーションを鍛えたいなら、ここを意識するのがオススメ!
オーラの色もだいたい七色に分類されます
(ごく稀に白やゴールドのオーラの人もいます)
オーラの色によってどこのチャクラを使うのか?とか大まかな性格や思考パターンなどがわかります。
ちなみにわたしはリーディングするとき、第4&第7チャクラをよく使います。
天と繋がれるのでとても楽しいです^ ^
次回【チャクラの開き方】
※予定なんで変更することもあります



