占い師の開運ブログ
- パワースポット編
2017.12.9
陰陽道と深く関わりのある【 賀茂神社 】
さて、今日は
先月23日に行って参りました
近江八幡にあります
創業天平八年(西暦736年)の歴史ある賀茂神社のご紹介です。
この神社は、
聖武天皇の時代に国民の疫病や災いを封じ陰陽師の祖、吉備真備より
陰陽道を尽くしたことで知られており
全国の占い師たちがエネルギーの補給に多く訪れる場所とされています。
世のため人のためになる使命成就の祈願の後、
この時期見られる、鳥居の真ん中に沈む夕陽を拝みました。
着いたときは天気も危ぶまれたのに見事にこの瞬間は、
まばゆい光に包まれました。
そしてその後、宮司である岡田能正氏と共に、
普段は中にはいることのできない
陰陽道の中心となる場所
結界の中まで案内していただきました。
この場所は陰の木と陽の木の両方が向かい合って森をつくり、
その中心に切り株があります。
切り株は自然に倒された木の後なのですが、
そこから種類の違った新しい植物が息吹いていて、
触れると命が宿っているような何とも言えないパワーが伝わってきます。
この数ヵ月、
自分の力が足りず弱っていたのでこれでまた復活を確信しました。
必要なタイミングで導かれるものですね。
これこそシンクロニシティだと思いました。
そしてもうひとつ、賀茂神社は馬の聖地とも言われています。
日本最古の馬の国営牧場に鎮座し、
馬の伝統を守り伝えることから、
全国随一「馬・競馬・乗馬」守護なのです。
皆さんにも写真からパワーを感じていただければと思います。
先月23日に行って参りました
近江八幡にあります
創業天平八年(西暦736年)の歴史ある賀茂神社のご紹介です。
この神社は、
聖武天皇の時代に国民の疫病や災いを封じ陰陽師の祖、吉備真備より
陰陽道を尽くしたことで知られており
全国の占い師たちがエネルギーの補給に多く訪れる場所とされています。
世のため人のためになる使命成就の祈願の後、
この時期見られる、鳥居の真ん中に沈む夕陽を拝みました。
着いたときは天気も危ぶまれたのに見事にこの瞬間は、
まばゆい光に包まれました。
そしてその後、宮司である岡田能正氏と共に、
普段は中にはいることのできない
陰陽道の中心となる場所
結界の中まで案内していただきました。
この場所は陰の木と陽の木の両方が向かい合って森をつくり、
その中心に切り株があります。
切り株は自然に倒された木の後なのですが、
そこから種類の違った新しい植物が息吹いていて、
触れると命が宿っているような何とも言えないパワーが伝わってきます。
この数ヵ月、
自分の力が足りず弱っていたのでこれでまた復活を確信しました。
必要なタイミングで導かれるものですね。
これこそシンクロニシティだと思いました。
そしてもうひとつ、賀茂神社は馬の聖地とも言われています。
日本最古の馬の国営牧場に鎮座し、
馬の伝統を守り伝えることから、
全国随一「馬・競馬・乗馬」守護なのです。
皆さんにも写真からパワーを感じていただければと思います。



